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革命音楽館

까마귀야 시체 보고 울지 말아

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党員とはどんな人たちなのだろうか

党員とはどんな人たちなのだろうか
(革命歌劇"党の真なる娘"より)
당원이란 어떤 사람들인가

作詞:アン・ホグン(안호근)
作曲:パク・ビョングク(박병국)
創作年度:1971年

불보다 뜨거움이 내 가슴에 흘러드네
슬기로운 그 모습이 내 마음에 안겨지네
아 당원이란 어떤 사람들인가
아 당원이란 어떤 사람들인가
불보다 뜨거움이 내 가슴에 흘러드네
수령님께 충직한 당원들의 모습이여

火より熱きもの、わたしの胸に流れいる。
聡明なるその姿、わたしの心に染みいる。
ああ、党員とは、どんな人たちなのだろうか。
ああ、党員とは、どんな人たちなのだろうか。
火より熱きもの、わたしの胸に流れいる。
首領様に忠実なる党員たちの姿よ。
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祖国に光復をもたらし、帰りゆかん

祖国に光復をもたらし、帰りゆかん
조국을 광복하고 돌아가리라

作詞:不明
作曲:不明
創作年度:不明



사랑하는 부모형제 리별을 하고
산을 넘고 물을 건너 넓은 저 들에
떠다니는 이 내 몸은 정처없건만
마음속엔 고향생각 더욱 간절타

愛する父母兄弟に別れを告げて、
山を越え、川を渡り、広きあの野に、
流離うこの身、ゆくあてなけれど、
心には故郷への想い、さらに切なり。

사랑하는 조국산천 리별을 하고
산도 설고 물도 설은 험한 저 길로
혁명 위해 일편단심 걷는 이 내 몸
양춘 만날 조국생각 더욱 간절타

愛する祖国の山川に別れを告げて、
見知らぬ山に、見知らぬ川、険しきあの道へと、
革命のため、ひたすら歩むこの身、
陽春迎うる祖国への想い、さらに切なり。

일제에게 짓밟힌 내 조국산천
생각하니 분한 가슴 피가 끓는다
혁명의 한길우에 이 한몸 바쳐
내 조국을 광복하고 돌아가리라

日帝に踏み躙られしわが祖国の山川、
おもえば憤(いか)るこころ、血が沸き立つ。
革命のこの道に、この身を捧げ、
わが祖国に光復をもたらし、帰りゆかん。

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第一楽章「アリラン民族の生きる道を探そう」

第一楽章「アリラン民族の生きる道を探そう」
(合唱組曲「白頭山よ語れ」)
제1악장《아리랑민족의 살길을 찾자》

作詞:リ・ボムス(리범수)
作曲:オム・ハジン(엄하진)
創作年度:2003年



나라 잃고 집도 잃고 고향 떠나 몇천리
살아갈 길 그 어디냐 막막하다 이 세상
압록강 두만강엔 눈물의 아리랑
억눌린 가슴속엔 한숨의 아리랑

国失い、家失い、故郷離れ幾万里。
生きゆく道は何処、途方もなし、この世。
鴨緑江、豆満江には涙のアリラン。
踏み躙られた胸のうちには、一息のアリラン。

아리랑 아리랑 아리아리아리랑
아리랑 민족의 살길을 찾자

アリラン、アリラン、アリアリアリラン。
アリラン民族の生きる道を探そう。

해도 없고 봄도 없고 꽃도 없는 이 강산
총칼밑에 신음하는 노예살이 몇해냐
감옥과 철창속엔 원한의 아리랑
독립을 부르짖는 피절은 아리랑

日もなく、春もなく、花もなきこの山河。
銃剣の下に呻く奴隷暮らし、幾年ぞ。
監獄と鉄窓の中には、怨みのアリラン。
独立を雄叫ぶ、血染めのアリラン。

등대없어 풍랑속에 빛을 찾는 민족아
머리 들어 바라보라 조종의 산 백두산
장군별 높이 솟아 희망의 아리랑
해맞이 밝은 세상 동트는 아리랑

灯台なく、風浪の中に光を求める民族よ、
頭をあげて見上げよ、祖先の山、白頭山を。
将軍星高く昇り、希望のアリラン。
暁の明るき世、夜明けのアリラン。

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