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革命音楽館

까마귀야 시체 보고 울지 말아

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千年を担い、万年を保証しよう

千年を担い、万年を保証しよう
천년을 책임지고 만년을 보증하자

作詞:不明
作曲:不明
創作年度:不明



정일봉 빛나는 선군의 땅에
건설의 대전을 펼쳤다
내 나라 변영을 떨치는 길에
피끓는 청춘을 바친다
인민이 안겨준 애국의 넋이
우리의 심장에 붙탄다
천년을 책임지고 만년을 보증하자

正日峰輝く、先軍の地に、
建設の大戦を繰り広げた。
わが国の繁栄を轟かす途に、
血漲る青春を捧げる。
人民が抱かせてくれた愛国の魂が、
われらの心臓に燃え上がる。
千年を担い、万年を保証しよう。

천년이 흘러도 속색이 없게
순결한 량심을 묻는다
만년이 지나도 력사에 남게
금별의 위훈을 새긴다
인민이 안겨준 애국의 넋이
우리의 심장에 붙탄다
천년을 책임지고 만년을 보증하자

千年が流れても、遜色無きよう、
清き良心を問うのだ。
万年が過ぎ去っても、歴史に残るよう、
金星の偉勲を刻むのだ。
人民が抱かせてくれた愛国の魂が、
われらの心臓に燃え上がる。
千年を担い、万年を保証しよう。

이 땅에 솟아난 기념비 보며
먼 후날 후대들 말하리
로동당시대를 누리에 빛낸
참다운 애국자 누군가
인민이 안겨준 애국의 넋이
우리의 심장에 붙탄다
천년을 책임지고 만년을 보증하자

この地に聳え立った記念碑を見つめ、
遠き未来、子孫たちは語ることだろう。
"労働党時代をこの世に輝かせた、
真の愛国者とは誰なのか。"
人民が抱かせてくれた愛国の魂が、
われらの心臓に燃え上がる。
千年を担い、万年を保証しよう。
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忠誠の心

忠誠の心
(芸術映画"名も無き英雄達"より)
충성의 마음

作詞:チャ・スンス(차승수)
作曲:ハン・シジュン(한시준)
創作年度:1974年



흘러가는 물결우에 노을 비끼고
설레이는 이 가슴엔 충성 불타네
찬란한 미래를 그리는 마음
걸음걸음 혁신의 새날 부르네

流れゆく波の上に朝焼けは映え、
ときめくこの胸には、忠誠燃える。
燦爛たる未来を思い描く心は、
一歩一歩、革新の新たなる日を唄う。

은하수도 하늘가에 기울었는데
뜨거운 그의 마음 잠들수 없네
불타는 심장도 청춘도 바쳐
수령님의 높으신 뜻 꽃 피워 가네

天の川も空の果てに、隠れてしまったが、
熱き彼の心は眠ることを知らぬ。
燃え盛る心臓も、青春も捧げ、
首領様の高き志を花と咲かせゆく。

| 音楽 | 03:45 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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南山の青き松

南山の青き松
(金亨稷先生のお創りになった歌)
남산의 푸른 소나무

創作年度:不明



남산의 저 푸른 소나무가
눈서리에 파묻혀서
천신만고 괴롬받다가
양춘을 다시만나 소생할줄을
동무야 알겠느냐

南山のあの青き松が、
雪や霜に埋もれ、
千辛万苦を受け、
陽春に再び出会い、蘇るを、
友よ、君知るや。

나라의 독립을 못할바에야
살아서 무엇하리
몸이 찢겨 가루 되여도
광복의 한길에서 굴함 없을줄
동포야 믿어다오

国の独立を成さずして、
生きて何せむ。
身が裂け、粉と成れど、
光復の一筋に、屈すことなきを、
同胞よ、信じ給へ。

이 한몸 싸우다 쓰러지면
대를 이어 싸워서도
금수강산 삼천리에
양춘을 찾아 올제 독립 만세를
조선아 불러다오

この身が、戦ひ倒れど、
代を継ぎ戦ひて、
錦繡江山、三千里に、
陽春を迎ふるとき、独立万歳を、
朝鮮よ、叫べよや。

| 音楽 | 03:06 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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代を継ぎ、忠誠を尽くします

代を継ぎ、忠誠を尽くします
대를 이어 충성을 다하렵니다

作詞:集団
作曲:ソン・ドンチュン(성동춘)
創作年度:1971年



노을이 피여나는 이른 아침에
인자하신 그 미소를 생각 합니다
고요한 밤하늘에 별이 웃을 때
따사로운 그 사랑이 그립습니다

朝焼けの映える、明け方に、
慈しみ深き、その微笑みを想うのです。
静かなる夜空に、星が微笑むとき、
暖かき、その愛を懐かしむのです。

정다운 그 품속을 멀리 떠나도
그리움은 가슴속에 넘쳐납니다
언제나 어데서나 가슴속 깊이
자애로운 그 모습 그려 봅니다

優しきその懐を、遠く離れても、
懐かしさは、胸の中に溢れて来きます。
いつも、どこでも、心に深く、
慈愛深きその姿を思い描くのです。

지금은 그 어디에 계시옵니까
북 변의 공장 길을 걸으십니까
두메의 농장 길에 오르십니까
가시는 걸음걸음 꽃이 핍니다

今はどこにおられるのですか。
北の果て、工場の道を歩まれているのですか。
山里の、農場の道を登られているのですか。
歩まれる、一歩一歩が、花と咲くのです。

그 은혜 그 사랑에 목이 메여서
감격의 눈물을 흘렸습니다
세월이 흐를수록 불타는 마음
충성으로 이 한목숨 바쳐갑니다

その恵み、その愛に咽び、
感激の涙を流したのです。
歳月の流れるほど、燃えあがる心、
忠誠を以て、この生命を捧げて往きます。

위대한 수령님의 뜻을 이으신
친애하는 지도자께 맹세 합니다
비바람 눈보라가 휘몰아쳐도
대를이어 충성을 다하렵니다

偉大なる首領様の志を受け継がれた、
親愛なる指導者に、誓います。
雨風、吹雪が、吹き荒べど、
代を継ぎ、忠誠を尽くします。

-解説-

金正日総書記を讃える初めての頌歌。

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この世に羨むものはない

この世に羨むものはない
세상에 부럼없어라

作詞:集団
作曲:キム・ヒョク(김혁)
創作年度:1961年



하늘은 푸르고 내 마음 즐겁다 손풍금소리 울려라
사람들 화목하게 사는 내 조국 한없이 좋네
우리의 아버진 김일성원수님 우리의 집은 당의 품
우리는 모두다 친형제 세상에 부럼없어라

空は青く、わたしの心も楽しく、アコーディオンの音よひびき渡れ。
人々が睦まじく暮らす、わが祖国は限りなく心地よい。
われらの父は、金日成元帥様、われらの家は党の懐。
われらはみんな、親兄弟、この世に羨むものはない。

우리 힘 꺾을자 그 어데 있으랴 풍랑도 무섭지 않네
백두의 넋을 이어 빛나는 내 조국 두렴 몰라라
우리의 아버진 김일성원수님 우리의 집은 당의 품
우리는 모두다 친형제 세상에 부럼없어라

われらの力をはばむ者、どこにあろうか。風も浪も怖くない。
白頭の魂を受け継ぎ、輝くわが祖国は恐れを知らぬ。
われらの父は、金日成元帥様、われらの家は党の懐。
われらはみんな、親兄弟、この世に羨むものはない。

동무들 다같이 노래를 부르자 손풍금소리 맞추어
천리마 나래펴는 내 조국 백화가 만발하였네
우리의 아버진 김일성원수님 우리의 집은 당의 품
우리는 모두다 친형제 세상에 부럼없어라

友よ、みんな一緒に、歌をうたおう、アコーディオンの音色にあわせ、
千里馬はばたくわが祖国、百の花が満開だ。
われらの父は、金日成元帥様、われらの家は党の懐。
われらはみんな、親兄弟、この世に羨むものはない。

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最高司令官旗を掲げて

最高司令官旗を掲げて
최고사령관기 내걸어서

作詞:不明
作曲:不明
創作年度:不明



우리의 장군님 군항에 오셔
해병들 감격에 설레이여라
군복깃 여미고 대렬을 맞춰
승리의 보고 드리네
경애하는 장군님께 해병의 인사드리자
구령소리 울려퍼진다
최고사령관기 올렷

我らが将軍様、軍港に来られ、
海兵たちは感激に身を揺らす。
軍服の襟をただし、隊列をあわせ、
勝利の報告を捧げる。
敬愛する将軍様に、海兵の挨拶を捧げよう。
号令の声は響き渡る。
最高司令官旗を掲げ。

장군님 우러러 용맹을 얻고
한마음 따라서 위훈 새기네
조국의 바다를 지키는 길에
해병의 영예 빛나리
경애하는 장군님께 해병의 인사드리자
구령소리 울려퍼진다
최고사령관기 올렷

将軍様を仰ぎ、勇猛さをもらい、
一心に従い、偉勲を刻む。
祖国の海を護る途に、
海兵の栄誉は輝くだろう。
敬愛する将軍様に、海兵の挨拶を捧げよう。
号令の声は響き渡る。
最高司令官旗を掲げ。

사나운 바다에 몸을 던져도
이 기발 밑에서 영생하리라
통일의 그날도 장군님 모셔
영광의 보고 드리리
경애하는 장군님께 해병의 인사드리자
구령소리 울려퍼진다
최고사령관기 올렷

激しき海に身を投げても、
この旗の下に永世せん。
統一のその日も将軍様仰ぎ、
栄光の報告を捧げるだろう。
敬愛する将軍様に、海兵の挨拶を捧げよう。
号令の声は響き渡る。
最高司令官旗を掲げ。

| 音楽 | 04:11 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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千万が銃爆弾と成らん

千万が銃爆弾と成らん
천만이 총폭탄 되리라

作詞,作曲:ファン・ジンヨン(황진영)
創作年度:不明



그 어떤 봉쇄도 압력도 우리를 놀래지 못하리
강철의 령장이 계시여 배심 든든하다
우린 빈말 안한다 우린 빈말 안한다
천만이 총폭탄 되리라 조국과 인민 위하여

如何なる封鎖も圧力も、我等を脅かすことは出来ぬ。
鋼鉄の霊将がおられ、恐れるものはない。
我等は虚言を吐かぬ。我等は虚言を吐かぬ。
千万が銃爆弾と成らん。祖国と人民の為に。

그 어떤 봉쇄도 압력도 우리를 놀래지 못하리
단결된 인민이 있는 한 승리만 있다
우린 빈말 안한다 우린 빈말 안한다
천만이 총폭탄 되리라 조국과 인민 위하여

如何なる封鎖も圧力も、我等を脅かすことは出来ぬ。
団結した人民がいる限り、勝利のみがある。
我等は虚言を吐かぬ。我等は虚言を吐かぬ。
千万が銃爆弾と成らん。祖国と人民の為に。

그 어떤 봉쇄도 압력도 우리를 놀래지 못하리
공격과 방어를 다 갖춘 강군이 있다
우린 빈말 안한다 우린 빈말 안한다
천만이 총폭탄 되리라 조국과 인민 위하여

如何なる封鎖も圧力も、我等を脅かすことは出来ぬ。
攻撃と防御を、全て兼ね揃えし強軍がいる。
我等は虚言を吐かぬ。我等は虚言を吐かぬ。
千万が銃爆弾と成らん。祖国と人民の為に。

| 音楽 | 23:36 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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我等は銃槍をさらに堅く握らん

我等は銃槍をさらに堅く握らん
우리는 총창을 더욱 굳게 잡으리

作詞:リム・ホグォン(림호권)
作曲:キム・ユンブン(김윤붕)
創作年度:1966年



피끓는 가슴마다 총창을 안고서
우리들은 번영하는 조국을 지켜간다
영광 영광의 길에 항일투사 물려준 그 총
오늘은 수백만 어깨에 빛난다 어께에 빛난다

一人一人、血滾る胸に銃槍抱きて、
我らは繁栄する祖国を護りゆく。
栄光、栄光の道に、抗日闘士より授かりしあの銃、
今日は数百万の肩に輝く。肩に輝くのだ。

내 조국 온 나라가 철벽의 요새다
우리들은 일당백의 용감한 초병이다
영광 영광의 길에 원쑤치던 승리의 총검
오늘은 수백만 어깨에 빛난다 어깨에 빛난다

我が祖国、国中が鉄壁の要塞だ。
我らは一当百、勇敢なる哨兵だ。
栄光、栄光の道に、仇敵討ちし勝利の銃剣、
今日は数百万の肩に輝く。肩に輝くのだ。

내 조국 남녘땅에 원쑤가 있는 한
우리들은 총창을 더 굳게 잡으리라
영광 영광의 길에 자랑떨친 혁명의 무장
오늘은 수백만 어깨에 빛난다 어깨에 빛난다

我が祖国の南の地に、敵ある限り、
我等は銃槍を、さらに堅く握らん。
栄光、栄光の道に、勲振るいし革命の武器、
今日は数百万の肩に輝く。肩に輝くのだ。

| 音楽 | 23:21 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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喜びの歌抱き、ともに歩むでしょう

喜びの歌抱き、ともに歩むでしょう
(芸術映画"名も無き英雄達"より)
기쁨의 노래 안고 함께 가리라

作詞:チョン・ドンウ(전동우)
作曲:キム・ヨンド(김영도)
創作年度:不明



남모르는 들가에 남모르게 피는 꽃
그대는 아시는가 이름없는 꽃
거치른 들길 우에 그 향기 풍겨올 때
그대여 알아다오 이 내 마음을

誰も知らぬ野辺に、人知れず咲く花、
君知るや、名も無き花を。
通り過ぎる野道の上に、その香りが漂ってきたとき、
君よ、分かって下さい、私のこの想いを。

고요한 별밑엔 나를 찾지 마시라
꽃피는 내가에도 찾지 마시라
눈바람 몰아치는 저 언덕 우에서
그대여 찾아다오 이 내 모습을

静かなる星の下で、私を探さないで。
花咲く川辺でも、探さないでほしい。
雪風の吹き荒ぶ、あの丘の上で、
君よ、探して下さい、私のこの面影を。

밤하늘 말없이 반짝이는 별같이
가시는 걸음마다 비쳐주리라
머나먼 저 산너머 노을이 피여올 때
기쁨의 노래안고 함께 가리라

夜空に言葉もなく、光を放つ星のように、
ゆく一歩一歩を、照らしてくれるでしょう。
遠く遠き、あの山を越え、朝焼けが映えるとき、
喜びの歌抱き、ともに歩むでしょう。

| 音楽 | 04:19 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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一心に従います

一心に従います
한마음 따르렵니다

作詞:不明
作曲:不明
創作年度:不明



수령님 못 잊어 간절한 마음에
장군님 그리워 타는 가슴에
천백배 힘을 안겨주셨네
신념의 기둥 되여주셨네
아 인민이 높이 모신
위대한 김정은동지
우러러 신심이 넘쳐납니다
신심이 넘쳐납니다

首領様を忘れられず、切なる心に、
将軍様が懐かしく、熱くなる胸に、
千倍、百倍の力を抱かせてくださった。
信念の柱となってくださった。
ああ、人民が高く仰いだ、
偉大なる金正恩同志、
仰ぎ見れば、信じる心は満ち溢るのです。
信じる心は満ち溢るのです。

수령님 한평생 키우신 인민을
장군님 한생 아끼신 인민을
뜨거이 안아 보살피시네
사랑과 정을 다해주시네
아 인민이 높이 모신
위대한 김정은동지
우러러 행복이 끝없습니다
행복이 끝없습니다

首領様が生涯、育ててこられた人民を、
将軍様が生涯、いたわられた人民を、
熱く抱き、見守られる。
愛と情を尽くしてくださる。
ああ、人民が高く仰いだ、
偉大なる金正恩同志、
仰ぎ見れば、果てしなく幸せです。
果てしなく幸せです。

수령님 높은 뜻 하늘에 새기고
장군님 그 뜻을 기치로 드시고
붉은기 높이 휘날리시네
태양의 위업 빛내가시네
아 인민이 높이 모신
위대한 김정은동지
우러러 한마음 따르렵니다
한마음 따르렵니다

首領様の高き志、天に刻み、
将軍様のその志を、旗標として掲げ、
紅き旗を高く翻される。
太陽の偉業を輝かしてゆかれる。
ああ、人民が高く仰いだ、
偉大なる金正恩同志、
仰ぎ見れば、一心に従うのです。
一心に従うのです。

| 音楽 | 23:44 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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第2回宣伝画紹介

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ビナロン

党の軽工業革命方針を徹底的に貫徹しよう!

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国土管理事業をよく行い

国中を青き山、青き野へと転変させよう!

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人民軍隊の銃槍の上に

社会主義運命と富強なる祖国がある!


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血迷いて攻め来るのなら

無慈悲なる打撃を!


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宇宙の征服者達のように

実績を以て党を戴け!

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主体革命偉業を

代を継ぎ、継承発展させよ!

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果物、野菜生産を、科学技術的に!

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我が党の人民愛が

さらに咲き薫るようにしよう!

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2009 政治思想攻勢 経済強国建設総攻撃戦 無敵の軍事力

今年の共同社説課業貫徹へと!

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高度の革命的警戒性と

激動状態を堅持し、敵共の


如何なる不義の侵攻も無慈悲に

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千万軍民精神力を以て

先軍朝鮮の尊厳と威力を!

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咸南の炎に従い、

大革新、大飛躍の嵐を巻き起こせ!

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白頭山銃隊は虚言を知らぬ!

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新年共同社説を

徹底的に貫徹しよう!

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我が民族同士

絶世偉人らの崇高なる志を戴き

民族最大の宿願たる祖国統一の歴史的偉業を必ずや実現しよう!


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祖国統一大業を成就させる為の

全面的反攻激戦へと!

| 宣伝画 | 01:40 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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この山河の高き嶺、険しき途の上に

この山河の高き嶺、険しき途の上に
이 강산 높은 령 험한 길우에

作詞:チャン・チャンヨン(장창영)
作曲:ウ・ジョンヒ(우정희)
創作年度:不明



북방의 험준한 령을 넘어도
눈앞에 어리여 오고
눈 내리는 최전연 길을 걸어도
가슴에 안기여 오네
이 강산 험한 길 이 강산 험한 길
앞서 가신 장군님 자욱
세월이 갈수록 세월이 갈수록
내 가슴 불태워 주네

北方の険しい嶺を越えても、
目の前に滲み、
雪の降る、最前線の途を歩んでも、
胸に抱かれる。
この山河の険しい途、この山河の険しい途、
前を歩まれた将軍様の足跡、
歳月の過ぎるほど、歳月の過ぎるほど、
私の胸を焦がすのだ。

찬바람 헤치신 자욱이여서
내 마음 더욱 뜨겁고
어려운 날 남기신 자욱이여서
내 더욱 잊을수 없네
이 강산 험한 길 이 강산 험한 길
앞서 가신 장군님 자욱
세월이 갈수록 세월이 갈수록
내 가슴 불태워 주네

寒き風を掻き分けた足跡だから、
私の心はさらに熱く、
辛い日に残された足跡だから、
私はさらに忘れられない。
この山河の険しい途、この山河の険しい途、
前を歩まれた将軍様の足跡、
歳月の過ぎるほど、歳月の過ぎるほど、
私の胸を焦がすのだ。

이 나라 높은 령 그대 누구든
무심히 넘지 마시라
번영하는 조국의 만년미래가
그 길에 펼치여지네
이 강산 험한 길 이 강산 험한 길
앞서 가신 장군님 자욱
세월이 갈수록 세월이 갈수록
내 가슴 불태워 주네

この国の高き嶺、君よ、君たち誰でも、
思い無く越えるなかれ。
繁栄する祖国の万年の未来が、
その途に広がってくるのだ。
この山河の険しい途、この山河の険しい途、
前を歩まれた将軍様の足跡、
歳月の過ぎるほど、歳月の過ぎるほど、
私の胸を焦がすのだ。

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燃える生を、われらは愛す

燃える生を、われらは愛す
불타는 삶을 우린 사랑해

作詞:不明
作曲:不明
創作年度:不明



봄날에 한시절 피는 꽃처럼
인생을 산다면 무슨 삶이랴
눈속에도 꽃을 피워 내 조국을 빛내가는
불타는 그 삶을 우린 사랑해

春の日に、ひと時咲く花のように、
人生を生きるのなら、なにが生なんだろう。
雪の中でも花を咲かし、わが祖国を輝かしていく、
燃えるその生を、われらは愛す。

남들이 가꿔준 꽃속에 묻히여
누리는 향락을 바라지 않아라
제손으로 가꾼 열매 내 조국에 더해주는
불타는 그 삶을 우린 사랑해

他人(ひと)が育てた、花の中に埋もれ、
謳歌する享楽なんて、願いはしない。
自分の手で育てた実を、わが祖国に加えてくれる、
燃えるその生を、われらは愛す。

흐르는 세월의 날과 달들에
빛나는 자욱을 남기며 살리라
한순간을 산다해도 내 조국이 기억하는
불타는 그 삶을 우린 사랑해

流れる歳月と、日と月々に、
輝く足跡を残して生きるだろう。
一瞬の間、生きるとしても、わが祖国が記憶する、
燃えるその生を、われらは愛す。

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今日も七連隊は、我等の前にいる

今日も七連隊は、我等の前にいる
오늘도 칠련대는 우리앞에 있어라

作詞:パク・ヨンスン(박영순)
作曲:チョ・イルリョン(조일룡)
創作年度:1995年



백두밀림 헤쳐온 항일의 준엄한 나날에
사령부를 보위해 한목숨 바쳐온 칠련대
세월은 이 땅에 저멀리 흘렀어도
오늘도 칠련대 우리앞에 있어라

白頭密林を掻き分けて来た、抗日の峻厳なる日々に、
司令部を保衛し、一つの生命を捧げてきた七連隊。
歳月はこの地に、あの遠くへと流れ去れど、
今日も七連隊は、我等の前にいる。

포연속을 뚫고온 성스런 군기앞에도
위훈떨친 돌격대 그 기발앞에도 칠련대
백두의 혈통을 억세게 이어주며
오늘도 칠련대 우리앞에 있어라

砲煙の中を突き抜けてきた、聖なる軍旗の前にも、
偉勲轟かした突撃隊、その旗の前にも七連隊。
白頭の血統を、厳然と受け継ぎ、
今日も七連隊は、我等の前にいる。

주체위업 받드는 일심단결의 대오에
백전백승 힘을준 혁명의 영원한 칠련대
내 나라 내 조국 부강을 지켜가며
오늘도 칠련대 우리앞에 있어라

主体偉業を戴く、一心団結の隊伍に、
百戦百勝の力をくれた、革命の永遠なる七連隊。
我が国、我が祖国の富強を護り抜き、
今日も七連隊は、我等の前にいる。

-解説-

七連隊とは、抗日闘争期の「首領決死擁衛精神」の模範とされる呉仲洽率いていた七連隊のこと。

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我等の銃槍の上に、平和がある

我等の銃槍の上に、平和がある
우리의 총창우에 평화가 있다

作詞:チョン・ウンオク(정은옥)
作曲:リ・ジョンオ(리종오)
創作年度:1993年



침략의 무리 덤벼든다면
우린 용감히 쳐부시리라
장군님 명령 가슴에 안고
멸적의 총창 들었다
평화가 아무리 귀중해도
절대로 구걸은 하지않으리
우리의 총창우에 우리의 총창우에
평화가 평화가 있다

侵略の群れ、襲い来たらば、
我等は勇敢に、叩き潰すであろう。
将軍様の命令、胸に抱き、
滅敵の銃槍掲げた。
平和がいかに大切であろうとも、
絶対に乞いはせぬ。
我等の銃槍の上に、我等の銃槍の上に、
平和が、平和がある。

평화를 진정 사랑하기에
우린 목숨도 바쳐가리라
장군님 따라 천만이 뭉쳐
복수의 총창 들었다
평화가 아무리 귀중해도
절대로 구걸은 하지않으리
우리의 총창우에 우리의 총창우에
평화가 평화가 있다

平和を真に、愛すがゆえ、
我等は生命も、捧げ往かん。
将軍様に従い、千万は結び、
復讐の銃槍掲げた。
平和がいかに大切であろうとも、
絶対に乞いはせぬ。
我等の銃槍の上に、我等の銃槍の上に、
平和が、平和がある。

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あの頃のように、我らは生きているだろうか

あの頃のように、我らは生きているだろうか
그때처럼 우리가 살고있는가

作詞:リ・ジョンスル(리정술)
作曲:リ・ジョンオ(리종오)
創作年度:1990年



내 젊은 시절 추억도 많은 사진첩을 펼칠 때면
전화의 그날 옛 전우들이 나를 보고 물어 보네
그때처럼 우리가 살고 있는가
그때처럼 우리가 살고 있는가
락동강을 넘으며 더운 피를 뿌리던 그때 그 나날처럼

私が若かった頃の思い出も多い、アルバムを開くとき、
戦禍のあの日、かつての戦友達が、私を見て問いかけてくる。
あの頃のように、我らは生きているだろうか。
あの頃のように、我らは生きているだろうか。
洛東江を越え、熱き血を振り撒いた、あの日、あの日々のように。

잊을수 없는 색낡은 사진 한장 두장 번질 때면
빈터우에서 첫 삽을 뜨던 전우들이 나를 보네
그때 일을 우리가 어이 잊으랴
그때 일을 우리가 어이 잊으랴
허리띠를 조이며 혁명가를 부르던 그때 그 나날들을

忘れられない色あせた写真を、一枚、二枚、広げるとき、
廃墟の上で、最初にシャベルを振り上げた戦友達が、私を見つめる。
あの頃のことを、我らがどうして忘れられるだろうか。
あの頃のことを、我らがどうして忘れられるだろうか。
飢えを忍びながらも、革命歌を歌っていた、あの頃、あの日々を。

세월은 흘러 젊은 시절의 그 모습은 변했어도
어머니 당을 따르는 마음 청춘으로 남아 있네
그때처럼 영원히 우리 살리라
그때처럼 영원히 우리 살리라
굳게 다진 그 맹세 심장으로 지키던 그때 그 나날처럼

歳月は流れ、若かった頃のその姿は変わっても、
母なる党に従う心は、青春として残っている。
あの頃のように、永遠に我らは生きるだろう。
あの頃のように、永遠に我らは生きるだろう。
しっかりと固めたその誓い、心臓を以て護り抜いた、あの頃、あの日々のように。

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