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革命音楽館

까마귀야 시체 보고 울지 말아

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私の心の声

私の心の声
내 심장의 목소리

作詞:リ・ヒェジョン(리혜정)
作曲:リム・グンソン(림금성)
創作年度:2014年



가슴에 품은 모든 생각을 어머니께 아룁니다
꾸밈도 없이 가식도 없이 진정을 터칩니다
그러면 정깊은 어머니 그윽하신 그 눈길로
기뻤던 마음도 아팠던 상처도 따뜻이 헤아립니다

胸に宿したすべての思いを、母に打ち明けます。
装うことなく、飾ることなく、真心をさらします。
そうすればやさしい母は、奥ゆかしいその眼差しで、
嬉しかった思いも、辛かった傷も、あたたかく分かってくれるのです。

사랑 아니면 들수 없었던 아픈 매도 들어가며
못난 자식도 정을 다하여 키워주신 어머니
주저없이 스스럼없이 그 품속에 안겨들며
숨겼던 잘못도 서슴던 허물도 그대로 터놓습니다

愛でなければ打てなかった、痛い鞭も収めて、
おろかな子でも、愛を注いで育ててくれた母。
ためらうことなく、気兼ねなく、その懐に抱いてくれて、
隠していた過ちも、戸惑っていた罪も、あなたに打ち明けます。

그 품에 자란 천만아들딸 한마음 우러르며
생을 주시고 빛내여주신 어머니를 따릅니다
사심없이 변함이 없이 그대만을 사랑할 마음
어머니 어머니 위대한 어머니 영원히 안기렵니다

その懐に育った千万の息子と娘は、一つの心で仰ぎみて、
生をくれて、輝かせてくれた母に付き従います。
私心なく、変わることなく、あなただけを愛する心、
母、母、偉大なる母よ、永遠にあなたの腕に抱かれます。

당이여 당이여 어머니당이여 영원히 반들렵니다

党よ、党よ、母なる党よ、永遠に仰いでゆきます。
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| 音楽 | 00:54 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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前線行き列車

前線行き列車
전선행렬차

作詞:キム・ギソン(김기성)
作曲:ソル・テソン(설태성)
創作年度:2014年



기적소리 울리며 렬차는 떠나네 렬차는 떠나가네
작별의 장뜨거운 역전엔 어머니 옷고름 날리네
바래주는 그 모습 갈수록 작게 보여도
더욱 크게 새겨주네 고향의 얼굴로
라 라라라라 고향을 안고 달리는
라 라라라라 전선행렬차여

汽笛の音を響かせながら、列車は旅立つ、列車は旅立ってゆく。
別れの思い熱き駅頭には、母のチョゴリがなびく。
見送るその姿、進むにつれ小さくなっても、
より強く心に刻んでくれる、故郷の顔として。
ラララララ、故郷を抱いて走る、
ラララララ、前線行列車よ。

기적소리 울리며 렬차는 달리네 렬차는 달려가네
차창밖엔 드넓은 기름진 전야와 새 집들 보이네
마주 오는 그 모양 순간에 지나가지만
이 가슴엔 못 떠나네 소중한 모든것
라 라라라라 조국을 안고 달리는
라 라라라라 전선행렬차여

汽笛の音を響かせながら、列車は走る、列車は走ってゆく。
窓の外には広々とした沃野と、新しい家々が見える。
すれ違うその様子、瞬く間に過ぎ去ってゆくけれど、
この胸からは離れない、大切なものすべて。
ラララララ、祖国を抱いて走る、
ラララララ、前線行列車よ。

기적소리 울리며 렬차는 달리네 렬차는 달려가네
이 나라의 자식들 어머니조국 위해 용감히 나가네
람홍색공화국기아래 태여난 젊은이들이
그 기발을 지키여 한목숨 바치리
라 라라라라 조국을 지켜 달리는
라 라라라라 전선행렬차여

汽笛の音を響かせながら、列車は走る、列車は走ってゆく。
この国の息子たちは、娘たちは、母なる祖国の為、勇敢に征く。
藍紅の共和国旗の下に、生まれた若者たちが、
その旗を護り、一つの生命を捧げるだろう。
ラララララ、祖国を守って走る、
ラララララ、前線行列車よ。

| 音楽 | 23:34 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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誰が私に教えてくれたのだろうか

誰が私に教えてくれたのだろうか
누가 나에게 가르쳤던가
(芸術映画"追憶の歌"より)

作詞:チョン・ドンウ(전동우)
作曲:コ・スヨン(고수영)
創作年度:1986年



그 누가 나에게 가르쳤던가
청춘보다 귀한것 무엇인가를
바래주던 어머니 정다운 눈빛
나에게 말해줬네 조국이라고

誰が私に教えてくれたのだろうか、
青春より大切なものが何なのかを。
見送ってくれた母の優しい眼差し、
私に教えてくれた、祖国なのだと。

그 누가 나에게 가르쳤던가
목숨보다 귀한것 무엇인가를
전호가에 불타던 한그루나무
나에게 말해줬네 조국이라고

誰が私に教えてくれたのだろうか、
生命より大切なものが何なのかを。
塹壕の傍らで燃えていた一本の木、
私に教えてくれた、祖国なのだと。

그 누가 나에게 가르쳤던가
한생보다 귀한것 무엇인가를
나의 전우 물려준 피젖은 기발
나에게 말해줬네 조국이라고

誰が私に教えてくれたのだろうか、
一生より大切なものが何なのかを。
私の戦友が託してくれた血染めの旗、
私に教えてくれた、祖国なのだと。

강산은 불타고 재가 되여도
전사의 신념은 억세여 지네
아 어머니 나의 조국은
장군님 계시여 영원하여라

山河は燃え立ち、灰になろうとも、
戦士の信念は、より強くなる。
ああ、母なるわが祖国は、
将軍様とともに、永遠なれ。

| 音楽 | 22:12 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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偉大なるあの年代に敬意を (ロシア歌曲"Поклонимся великим тем годам" 朝鮮語版)

偉大なるあの年代に敬意を
위대한 그 년대에 경의를

作詞:A.パフムトワ(Александра Николаевна Пахмутова)
作曲:M.リヴォフ (Михаил Давыдович Львов)
創作年度:1985年

音源:外部リンク

잊지를 말라 준엄한 나날
볼가강물은 포화에 끓고
하늘도 땅도 불타던 나날
낮과 밤이 따로 없었네
볼가강 지켜 결사전으로
대적의 무리 쳐물리치고
병사들은 지키여냈네
영광스런 쓰딸린그라드를


忘れるな、峻厳なるあの日々を。
ヴォルガの水は砲火に滾り、
空も地も炎に包まれていた日々、
昼と夜の違いすら無かったのだ。
ヴォルガを護り、決死の戦いで、
大敵の群れを打ち倒し、
兵士達は護り抜いた、
栄光のスターリングラードを。
ああ、

위대한 그 년대에 경의를
자랑스런 군관 병사들
장령들과 어린 전사들
피를 흘린 수호자들께
머리숙이자 사람들이여
잊을수 없는 은인들에게
경의를 드리자 경의를
위대한 그 년대에 경의를

偉大なるあの年代に敬意を、
誇らしき将校、兵士達、
将帥達と若き戦士達、
血を流した守護者達に、
首を垂れよ、人々よ。
忘れえぬ恩人達に、
敬意を、敬意を捧げよ。
偉大なるあの年代に敬意を。

우리의 군대 포위환 좁혀
분노를 터쳐 원쑤 족쳤네
눈덮인 2월 로씨야벌판
침략자 원쑤 무덤 되였네
위대한 격전 승리로 끝나
용감한 병사 머리우에
영원한 우리 볼가강우에
푸른 하늘이 펼치여졌네


我らの軍隊は包囲網を狭め、
憤怒を燃やし敵を倒した。
雪に覆われた二月、ロシアの野原は、
侵略者の、敵共の墓場となったのだ。
偉大なる激戦は勝利に終わり、
勇敢なる兵士の頭上に、
永遠なる我がヴォルガの上に、
青き空が広がった。
ああ、

위대한 그 년대에 경의를
자랑스런 군관 병사들
장령들과 어린 전사들
피를 흘린 수호자들께
머리숙이자 사람들이여
잊을수 없는 은인들에게
경의를 드리자 경의를
위대한 그 년대에 경의를

偉大なるあの年代に敬意を、
誇らしき将校、兵士達、
将帥達と若き戦士達、
血を流した守護者達に、
首を垂れよ、人々よ。
忘れえぬ恩人達に、
敬意を、敬意を捧げよ。
偉大なるあの年代に敬意を。

-参考-

偉大な年月に頭を垂れる
ソヴィエト・ロシア軍歌集積所様

| 音楽 | 01:32 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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一生を捧げてゆこうと固めたその誓い

一生を捧げてゆこうと固めたその誓い
한생을 바쳐가자 다진 그 맹세

作詞,作曲:ウ・ジョンヒ(우정희)
創作年度:1982年



우리들이 가는 길 멀고 멀어도
투사들이 걸어온 길 그 길이여라
당중앙을 따라 가는 이 길에
충성의 꽃을 붉게 피우리

われらのゆく道、遥かに遠くとも、
闘士たちが歩んできた道、その道なのだ。
党中央に従い、ゆくこの道に、
忠誠の花を紅く咲かそう。

한생을 바쳐가자 다진 그 맹세
순간인들 어기랴 빛나게 살리라

一生を捧げてゆこうと固めたその誓い、
一瞬たりとも背きはしない。輝かしく生きてゆかん。

혁명가로 한생을 빛내이라고
키워 주신 그 은정 가슴 뜨겁네
불 타는 나의 심장 피 끓는 청춘
영원히 이 길에 바쳐 가리라

革命家として一生を光で飾れと、
育てて下さったその恩に熱くなる胸。
燃え上がるわが心臓、血滾る青春、
いつまでもこの道に捧げてゆかん。

한생을 바쳐가자 다진 그 맹세
순간인들 어기랴 빛나게 살리라

一生を捧げてゆこうと固めたその誓い、
一瞬たりとも背きはしない。輝かしく生きてゆかん。

충성의 한길에 행복도 있고
청춘의 희망도 그 길에 있네
내 젊은 오늘에도 백발이 되여도
당을 따라 끝까지 가고 가리라

忠誠の一筋に幸福があり、
青春の希望もその道にある。
若き今日の日も、白髪になっても、
党に従い最後まで、ゆきゆかん。

한생을 바쳐가자 다진 그 맹세
순간인들 어기랴 빛나게 살리라

一生を捧げてゆこうと固めたその誓い、
一瞬たりとも背きはしない。輝かしく生きてゆかん。

| 音楽 | 22:18 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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