FC2ブログ

革命音楽館

까마귀야 시체 보고 울지 말아

<< 2015-03- | ARCHIVE-SELECT | 2015-05- >>

| PAGE-SELECT |

>> EDIT

ゆこう、白頭山へ

ゆこう、白頭山へ
가리라 백두산으로

作詞:リ・ジソン(리지성)
作曲:ウ・ジョンヒ(우정희)
創作年度:2015年



봄날에도 가리라 겨울에도 가리라
백두산 백두산 내 마음의 고향에
폭풍에도 굽힘 없는 의지를 주고
신념을 벼려주는 혁명의 전구
가리라 가리라 백두산으로 가리라
우리를 부르는 백두산으로 가리라

春の日にもゆこう、秋もゆこう、
白頭山、白頭山、わが心の故郷に。
嵐にも屈しない意志をくれて、
信念を鍛えてくれる革命の戦区。
ゆこう、ゆこう、白頭山へとゆこう。
われらを呼ぶ白頭山へゆこう。

꿈결에도 가리라 그 언제나 가리라
백두산 백두산 내 마음에 고향에
이 땅우에 기적들과 행운을 불러
영웅조선 승리의 길 향도하는 곳
가리라 가리라 백두산으로 가리라
우리를 부르는 백두산으로 가리라

夢の中でもゆこう、いつでもゆこう。
白頭山、白頭山、わが心の故郷に。
この地に奇跡と幸運を呼んで、
英雄朝鮮、勝利の道を嚮導するところ。
ゆこう、ゆこう、白頭山へとゆこう。
われらを呼ぶ白頭山へゆこう。

한생토록 가리라 대를 이어 가리라
백두산 백두산 내 마음에 고향에
당을 따라 끝까지 갈 영광의 길에
필승의 넋을 주는 태양의 성산
가리라 가리라 백두산으로 가리라
우리를 부르는 백두산으로 가리라

一生涯ゆこう、代を繋いでゆこう。
白頭山、白頭山、わが心の故郷に。
党に従い最後までゆく栄光の道に、
必勝の魂をくれる太陽の聖山。
ゆこう、ゆこう、白頭山へとゆこう。
われらを呼ぶ白頭山へゆこう。
スポンサーサイト

| 音楽 | 20:48 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

>> EDIT

彼がおられる平壌

彼がおられる平壌
그이 계시는 평양

作詞:チャ・ヨンド(차영도)
作曲:パベル・オブシャニコフ(Павел Овсянников)
創作年度:2010年



나는 21세기의 희망을 안겨주는 노래를 찾아
바다에 흰돛처럼 세월의 해와 달을 넘어서 왔네
하지만 노래는 평양에 있었네
새 삶의 노래는 평양에 있었네
김정일 그이 계신 정다운 평양은
푸른 강도 행복 싣고 노래하며 흐르네
수령님 함께 계신 정다운 평양은
이름모를 가로수도 노래하며 설레네

私は21世紀の希望を抱かせてくれる歌を探して、
海の白帆のように年月の日と月を越えて来た。
でも、歌は平壌にあった。
新たなる生の歌は平壌にあったのだ。
金正日、彼のおられるやさしい平壌は、
青き川も幸福をのせて歌いながら流れる。
首領様、ともにおられるやさしい平壌は、
名もなき街路樹も歌いながらそよいでいる。

나는 21세기의 희망을 안겨주는 노래를 찾아
길 잃은 구름같이 밤하늘의 고요속을 헤매도 봤네
하지만 노래는 평양에 있었네
새 삶의 노래는 평양에 있었네
김정일 그이 계신 아름다운 평양은
뜨는 별도 노래속에 보석처럼 보이네
수령님 함께 계신 정다운 평양은
불빛 밝은 창문들도 보석처럼 빛나네

私は21世紀の希望を抱かせてくれる歌を探して、
道に迷う雲のように、夜空の静けさの中を彷徨ったこともある。
でも、歌は平壌にあった。
新たなる生の歌は平壌にあったのだ。
金正日、彼のおられる美しき平壌は、
昇る星も歌の中で宝石のように見える。
首領様、ともにおられるやさしい平壌は、
ともしび明るき数多の窓も、宝石のように光っている。

나는 21세기의 희망을 안겨주는 노래를 찾아
날으는 새와 같이 넓고넓은 이 세상을 돌아도 봤네
하지만 노래는 평양에 있었네
새 삶의 노래는 평양에 있었네
김정일 그이 계신 번영하는 평양은
붉은기도 신념의 노래안고 나붓기네
수령님 함께 계신 정다운 평양은
붉은기도 신념의 노래안고 나붓기네

私は21世紀の希望を抱かせてくれる歌を探して、
かける鳥のように広大なこの世界を巡ったこともある。
でも、歌は平壌にあった。
新たなる生の歌は平壌にあったのだ。
金正日、彼のおられる繁栄する平壌は、
赤旗も信念の歌を抱いて靡いている。
首領様、ともにおられるやさしい平壌は、
赤旗も信念の歌を抱いて靡いている。

| 音楽 | 21:50 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

>> EDIT

先軍勝利十二月

先軍勝利十二月
선군승리 열두달

作詞:キム・ヨンチョル(김영철)
作曲:ファン・ジンヨン(황진영)
創作年度:2003年



1월 1월이라 설날에는 다박솔 초소 찾고
2월 명절날도 병사들과 함께 계신 우리 장군님
3월이라 봄바람은 그이 안녕 바랐건만
4월이라 태양절도 지혜산에 계시셨네

一月、一月と正月にはタバクソル哨所を訪ね、
二月、名節の日も兵士たちと共におられた我らの将軍様。
三月の春風は彼に安らぎをと願ったものの、
四月には太陽節も智恵山におられた。

아 열두달 장군님의 열두달
아리랑 아리랑 스리랑 스리랑
선군승리 열두달

ああ、十二月、将軍様の十二月、
アリラン、アリラン、スリラン、スリラン、
先軍勝利十二月。

5월 5월이라 푸른 하늘 억센 날개 펼쳐주고
6월 6월이라 푸른바다 승리항로 열어주셨네
7월이라 전승의 날 빛내가실 뜻을 안고
8월이라 오성산에 총대바람 터치셨네

五月、五月は青き空、剛き翼を広げてくれて、
六月、六月は青き海、勝利の航路を開いて下さった。
七月には戦勝の日、輝かせてゆく志を抱いて、
八月は五聖山に銃の風を吹かせられた。

아 열두달 장군님의 열두달
아리랑 아리랑 스리랑 스리랑
선군승리 열두달

ああ、十二月、将軍様の十二月、
アリラン、アリラン、スリラン、スリラン、
先軍勝利十二月。

9월 9월이라 총대우에 공화국기 날리시고
10월 10월이라 총대우에 붉은 당기 빛내주셨네
11월의 찬바람에 야전복을 날리시며
12월의 마감날도 전선길을 걸으셨네

九月、九月は銃隊の上に、共和国旗を靡かせられて、
十月、十月は銃隊の上に、紅き党旗を輝かせて下さった。
十一月の冷たい風に野戦服を翻され、
十二月の大晦日も前線の道を歩まれた。

아 열두달 장군님의 열두달
아리랑 아리랑 스리랑 스리랑
선군승리 열두달

ああ、十二月、将軍様の十二月、
アリラン、アリラン、スリラン、スリラン、
先軍勝利十二月。

| 音楽 | 22:30 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

>> EDIT

忘れ得ぬ三日浦のこだま

忘れ得ぬ三日浦のこだま
못잊을 삼일포의 메아리

作詞:チョン・ビョング(전병구)
作曲:ホ・グムジョン(허금종)
創作年度:1982年



해방된 삼일포에 단풍이 타는데
항일의 녀전사 여기에 오셨네
못잊을 그날에 울리신 총소리
오늘도 울려가네 하늘가 저멀리

解放された三日浦に紅葉は燃えて、
抗日の女戦士はここに来られた。
忘れ得ぬあの日に響かされた銃声、
今日も鳴り響く、空の果て、遥か遠くまで。

항일의 명사수로 빛나던 그 모습
푸르른 물결우에 정답게 비꼈네
못잊을 그날의 삼일포 총소리
충성의 메아리로 우리를 부르네

抗日の名射手と輝いていたその姿、
青き波の上にやさしく差し込んだ。
忘れ得ぬあの日の三日浦の銃声、
忠誠のこだまとなり、我らを呼ぶ。

동백꽃 피여나는 남해의 기슭에
장군님 모시고 갈 그 념원 불탔네
못잊을 그날의 삼일포 총소리
통일의 념원담아 끝없이 울리네

椿の花咲き出づる南海の岸辺に、
将軍様を仰いでゆくその願い燃えた。
忘れ得ぬあの日の三日浦の銃声、
統一の願いを込め、果てしなく響く。

| 音楽 | 20:49 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

>> EDIT

挺身歌

挺身歌
(金亨稷先生のお創りになった歌)
정신가



슬프도다 조선민족아
사천여년력사국으로
자자손손 복락하더니
오늘 이 지경 웬말인가

悲しや、朝鮮民族よ、
四千余年の歴史の国と、
子々孫々福を享けて来たれども、
今日の有様、何たることか。

억사철사로 결박한 나를
동무들의 손으로 끊어 버리고
독립 만세 우뢰 소리에
동해가 끓고 산이 동하리

億の鉄鎖に縛られし己を、
皆の手で解き放ち、
独立万歳の雷雨の音に、
東海が沸き、山揺れる。

남산초목도 눈이 있으면
우리와 같이 슬퍼 하겠고
동해의 어별도 맘이 있으면
우리와 같이 슬퍼 하리라

南山の草木も目があらば、
我等と共に悲しまん。
東海の魚鼈も心あらば、
我等と共に悲しまん。

억사철사로 결박한 나를
동무들의 손으로 끊어 버리고
독립 만세 우뢰 소리에
동해가 끓고 산이 동하리

億の鉄鎖に縛られし己を、
皆の手で解き放ち、
独立万歳の雷雨の音に、
東海が沸き、山揺れる。

| 音楽 | 23:08 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

>> EDIT

我らは廃墟から始めたのだ

我らは廃墟から始めたのだ
우리는 빈터에서 시작하였네

作詞:キム・ドゥイル(김두일)
作曲:リ・ボンリョン(리봉룡)
創作年度:1980年



불빛도 아름다운 락원의 밤이여
꽃물결 흘러가는 조국의 거리여
이 행복 주시려고 우리의 수령님
빈터우에 건국의 첫삽을 뜨셨네

ともしび美しき、楽園の夜よ、
花の波が流れる、祖国の街よ。
この幸福を下さろうと、我らの首領様、
廃墟の上に建国の、シャベルを振り上げた。

포화에 불타버린 페허우에서
우리는 맨손으로 시작하였네
수령님 우리들과 함께 계시며
천리마의 억센나래 펼쳐주셨네

砲火に燃えてしまった、廃墟の上で、
我らは何も持たずに始めたのだ。
首領様は我らとともにおられ、
千里馬の力強き翼、広げて下さった。

우리는 제 힘으로 우리의 식대로
이 땅에 주체조국 높이 세웠네
오늘도 래일도 언제나 한마음
수령님과 당을 믿고 우리는 살리라

我らは自分の力で、我らのやり方で、
この地に主体祖国を高らかに建てた。
今日も明日も、いつも一心に、
首領様と党を信じて、我らは生きることだろう。

아 오직 한마음
수령님과 당을 믿고 우리는 살리라

ああ、ただ一心に、
首領様と党を信じて、我らは生きることだろう。

| 音楽 | 22:16 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT |