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革命音楽館

까마귀야 시체 보고 울지 말아

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うたう僕らの衛星

うたう僕らの衛星
노래하는 우리 위성

作詞:キム・ヨンシム(김영심)
作曲:チョン・ミョンホ(정명호)
創作年度:1998年



저 넓은 우주를 날으는
주체조선 우리 위성
별바다 별바다 뒤흔들며
해님노래 불러요
김일성장군의 노래
김정일장군의 노래

あの広い宇宙を飛ぶ、
主体朝鮮、僕らの衛星。
星の海、星の海をゆらして、
お日様の歌をうたいます。
ああ、金日成将軍の歌。
ああ、金正日将軍の歌。

대원수님 장군님 모시여
내 나라가 제일 세다
지구를 지구를 굽어 보며
해님노래 불러요
김일성장군의 노래
김정일장군의 노래

大元帥様、将軍様仰いで、
僕らの国が一番強い。
地球を、地球を見下ろして、
お日様の歌をうたいます。
ああ、金日成将軍の歌。
ああ、金正日将軍の歌。

장군님세기가 온다고
자랑해요 우리 위성
온 세상사람들 바라보며
해님노래 불러요
김일성장군의 노래
김정일장군의 노래

将軍様の世紀が来るんだって、
誇ろうよ、僕らの衛星。
世界中のひとびとが見上げて、
お日様の歌をうたいます。
ああ、金日成将軍の歌。
ああ、金正日将軍の歌。
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聞慶峠

聞慶峠
문경고개

作詞:チョ・ギチョン(조기천)
作曲:リ・ミョンサン(리면상)
創作年度:1950年



문경고개는 얼마나 높던고
오르면서 칠십리 내리면서 칠십리
저녁부터 오르던 가벼운 안개도
힘겨워선가 무거워선가
높은 령 중턱에서 잠들고 말았다오

聞慶峠はいかに高かっただろうか、
登り、七十里、降り、七十里、
夕べにかかったかすかな霧も、
手強くてか、重くてか、
高き嶺の中腹で、眠りについてしまった。

사람들이야 높으든 괴롭든
원쑤들을 부시며 그 고개를 넘었네
이 나라의 행복을 자유를 부르며
쓰러지면서 피흘리면서
높은 령 험한 길을 단숨에 넘었다오

人々よ、高くとも、辛くとも、
敵を倒し、その峠を越えたのだ。
この国の幸福を、自由を叫び、
倒れながら、血を流しながら、
高き嶺、険しき道を一気に越えたのだ。

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夕陽が燃えるとき

夕陽が燃えるとき
저녁노을 불 탈 때

作詞:チェ・ジュンギョン(최준경)
作曲:リ・グァンオ(리광오)
創作年度:2002年



저 하늘의 노을이 붉게타는 이 저녁
산을 넘고 강을 건너 우리사단 나간다
마을엔 밥짓는 연기 오를때
가마차도 달리며 흰 연기를 날린다

あの空の夕陽が、紅く燃えるこの夕べ、
山を越え、川を渡り、我が師団は征く。
村に飯を炊く煙が昇るとき、
釜車も走りながら、白き煙を靡かせる。

어머니들 집으로 아이들을 부를때
군가소리 울리며 우리 사단 나간다
행복의 락원을 지켜 가는 길
방목공도 손저어 노을속에 반긴다

母が家へと、子供たちを呼ぶとき、
軍歌の音色を響かせ、我が師団は征く。
幸福の楽園を護りゆく道、
牧者も手を振り、夕焼けの中に迎える。

사단장도 병사도 더운 피를 끓이며
마음 맞춰 발 맞춰 우리사단 나간다
진두엔 원수별 빛나는 기발
철의 대오 심장을 위훈에로 부른다

師団長も、兵士も、熱き血を滾らせ、
心を合わせ、足を合わせ、我が師団は征く。
陣頭には元帥星輝く旗、
鉄の隊伍の心臓を偉勲へと呼ぶ。

백두령장 그전법 걸음마다 떨치며
총폭탄의 결사대 우리사단 나간다
침략자 쳐부신 승리의 그날
붉게타는 노을속에 축포성을 터치리

白頭霊将の戦法を、一歩一歩、轟かせ、
銃爆弾の決死隊、我が師団は征く。
侵略者を打ち倒しす勝利のその日、
紅く燃える夕焼けに、祝砲をあげん。

| 音楽 | 17:39 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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命令のみ下されよ、我が師団に

命令のみ下されよ、我が師団に
명령만 내리시라 우리 사단에

作詞:チョ・ジョンオ(조정오)
作曲:アン・ジョンホ(안정호)
創作年度:1997年



백두산의 천출명장 손길아래서
강군으로 자라난 무적의 사단
혁명의 수뇌부 굳게 지키며
판가리결전의 총창 벼렸다
우리의 최고사령관 김정일원수이시여
명령만 내리시라 우리 사단에

白頭山の天出名将の導きの下、
強軍に育った無敵の師団。
革命の首脳部、堅く護り、
最終決戦の銃創を鍛えた。
我らの最高司令官、金正日元帥よ、
命令のみ下されよ、我が師団に。

천하제일 우리 령장 진두에 모셔
위훈만을 새겨온 강철의 사단
결사의 총폭탄 그 정신 안고
주체의 내 조국 지켜가리라
우리의 최고사령관 김정일원수이시여
명령만 내리시라 우리 사단에

天下第一、我が霊将、陣頭に仰ぎ、
偉勲だけを刻んできた鋼鉄の師団。
決死の銃爆弾、あの精神を抱いて、
主体の我が祖国、護り抜かん。
我らの最高司令官、金正日元帥よ、
命令のみ下されよ、我が師団に。

위대하신 장군님의 령도를 따라
승리만을 떨쳐갈 불패의 사단
혁명의 붉은기 높이 날리며
통일의 광장에 축포 올리리
우리의 최고사령관 김정일원수이시여
명령만 내리시라 우리 사단에

偉大なる将軍様の領導に従い、
勝利だけを轟かせてゆく不敗の師団。
革命の赤旗、高く翻し、
統一の広場に祝砲響かせん。
我らの最高司令官、金正日元帥よ、
命令のみ下されよ、我が師団に。

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兵士達よ、銃爆弾となり守ろう

兵士達よ、銃爆弾となり守ろう
병사들아 총폭탄되여 지키자

作詞:ソン・ミンファ(송민화)
作曲:ユン・ドゥグン(윤두근)
創作年度:1994年



향도의 해발이되여 우리의 앞길 밝히고
주체의 기수가되여 일심의 대오 이끄네
경애하는 김정일 그이는 우리의 당이다
병사들아 지키자 총폭탄되여 지키자

嚮導の日射しとなって、我らの前途照らし、
主体の旗手となり、一心の隊伍を導く。
敬愛する金正日、彼は我が党だ。
兵士達よ、守ろう、銃爆弾となり守ろう。

화창한 봄날과같이 위훈의 꽃을 피우고
무성한 푸른숲같이 창조의 탑을 세웠네
경애하는 김정일 그이는 내 조국이다
병사들아 지키자 총폭탄되여 지키자

長閑な春の日の如く、偉勲の花を咲かせ、
生い茂る青き森の如く、創造の塔を建てた。
敬愛する金正日、彼は我が祖国だ。
兵士達よ、守ろう、銃爆弾となり守ろう。

신념의 붉은기높이 력사의 광풍헤치고
혁명의 승전가높이 영광의 시절빛내네
경애하는 김정일 그이는 사회주의다
병사들아 지키자 총폭탄되여 지키자

信念の赤旗高く、歴史の狂風を切り抜け、
革命の戦勝歌高く、栄光の時代を輝かせる。
敬愛する金正日、彼は社会主義だ。
兵士達よ、守ろう、銃爆弾となり守ろう。

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兵士の足音

兵士の足音
병사들 발걸음소리

作詞:チョン・ウンオク(정은옥)
作曲:ソン・ドンミン(성동민)
創作年度:2002年



병사들 발걸음 발걸음 소리
가슴마다 새겨안으라
조국을 위하여 바치는 심장 뛰는 소리다
천만이 따르며 울리는 소리
장군님 이끄시는 조선의 발걸음소리

兵士の足取り、足取りの音、
皆の胸に刻み込め。
祖国の為に捧ぐ心臓が踊る音だ。
千万が従い、響き渡る音、
将軍様導かれる朝鮮の足音。

병사들 발걸음 발걸음 소리
군기앞에 다진 맹세다
선군의 총대로 승리떨치는 우뢰소리다
천만이 따르며 울리는 소리
장군님 이끄시는 조선의 발걸음소리

兵士の足取り、足取りの音、
軍旗の前で立てた誓いだ。
先軍の銃もて勝利を轟かせる雷雨の音だ。
千万が従い、響き渡る音、
将軍様導かれる朝鮮の足音。

병사들 발걸음 발걸음 소리
이강산에 메아리친다
장군님 옹위할 결사의 피가 끓는 소리다
천만이 따르며 울리는 소리
장군님 이끄시는 조선의 발걸음소리

兵士の足取り、足取りの音、
この山河にこだまする。
将軍様を擁衛する決死の血が沸く音だ。
千万が従い、響き渡る音、
将軍様導かれる朝鮮の足音。

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我が隊伍、進む時

我が隊伍、進む時
우리 대오 나갈 때

作詞:チェ・ジュンギョン(최준경)
作曲:カン・スンウン(강숭웅)
創作年度:2003年



피 끓는 시절에 총 잡고 내 조국 지켜 선 우리
혁명의 군가에 발맞춰 지축을 울리여 간다
우리 대오 나갈 때 온 나라가 따라서며
선군혁명 북소리를 더 높이 울린다

血沸く時期に銃を執り、我が祖国を護り立った我ら、
革命の軍歌に足取り合わせ、地軸を響かせて征く。
我が隊伍、進む時、国中を従えて、
先軍革命の太鼓の音を、さらに高く響かせる。

천만의 대적도 단숨에 짓뭉갤 발걸음소리
조국이 건설로 부르면 창조의 기적떨친다
우리 대오 나갈 때 황금대지 설레이고
철의 기지 저 하늘에 노을이 불탄다

千万の大敵も一気に踏み潰すこの足音、
祖国が建設へと喚び招けば、創造の奇跡を轟かせる。
我が隊伍、進む時、黄金の大地が戦ぎ、
鉄の基地、あの空に、夕陽が燃える。

우리는 장군님 키워준 백두산강군의 병사
모두다 총폭탄용사로 위훈의 금별빛낸다
우리 대오 나갈 때 불구름도 가셔지고
강성대국 밝은 앞길 더 넓게 열린다

我らは将軍様が育ててくれた白頭山強軍の兵士。
皆が銃爆弾勇士として、偉勲の金星を輝かせる。
我が隊伍、進む時、戦雲も消え去り、
強盛大国、明るき前途、さらに広々と開いてゆく。

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われらの将軍様だけです

われらの将軍様だけです
우리 장군님뿐이십니다

作詞:チャ・ミョンスク(차명숙)
作曲:キム・ウンリョン(김운룡)
創作年度:2002年



전선길에 쌓인 피로 푸시지 못하시고
눈비오는 험한 령길 또다시 넘으십니다
인민이 있는곳이면 하늘땅 끝이라도
기어이 가시는 분은 장군님뿐이십니다

前線の道に積もった疲れ、癒すこともできぬまま、
雨雪降る険しい山道を、また越えられます。
人民がいるところなら、天地の果てでも、
必ずゆかれる方は、将軍様だけです。

산기슭의 새 마을이 꽃동산 같다시는
사랑넘친 미소속에 우리가 안겼습니다
인민의 행복에서 기쁨을 찾으시는
자애론 어버이는 장군님뿐이십니다

山のふもとの新しい村が、花園のようだと仰る、
愛に満ちた微笑みに、われらは抱かれました。
人民の幸福に喜びを見出される、
慈しみに満ちた父は、将軍様だけです。

최전연의 고지에서 시작된 사랑의 길
그 한길에 내 조국의 밝은 해 솟습니다
인민이 세월 끝까지 위대한 어버이로
천만년 따를 분은 장군님뿐이십니다

最前線の高地から始まった愛の道、
その道にわが国の明るい日が昇りました。
人民が歳月の果てまで、偉大なる父として、
千万年従う方は、将軍様だけです。

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兵士たちがわたしのことを母さんですって

兵士たちがわたしのことを母さんですって
병사들 나를 보고 어머니래요

作詞:ハン・ジョンシル(한정실)
作曲:リ・ジョンオ(리종오)
創作年度:2000年



새각시로 머리얹고 고향을 떠나
전연마을 새집으로 이사 오던 날
향기론 꽃다발을 안겨주면서
병사들 나를 보고 어머니래요
아이 참 부끄러워 고개 숙였어도
어쩐지 그 이름 어쩐지 그 이름
정다웠어요

花嫁として髪を結い、故郷を離れ、
前線の村、新しい家に引っ越した日、
いい香りの花束を渡してくれながら、
兵士たちがわたしのことを「母さん」ですって。
ああ、本当に恥ずかしい。うつむいてしまったけれど、
なぜだかその名が、なぜだかその名が、
やさしく聞こえたんです。

잠북초소 병사들이 돌아 온 아침
생일상도 푸짐하게 차려 줬더니
구수한 토장국이 별맛이라며
병사들 나를 보고 어머니래요
아이 참 한 일 적어 얼굴 붉어 져도
어쩐지 그 이름 어쩐지 그 이름
뜨거웠어요

潜伏哨所の兵士たちが帰ってきた朝、
誕生祝いの料理もたっぷり作ってあげたら、
味噌汁が風味があって絶品だと、
兵士たちがわたしのことを「母さん」ですって。
ああ、たったそれだけのことで。顔が赤くなってしまったけれど、
なぜだかその名が、なぜだかその名が、
あたたかく聞こえたんです。

어머니라 불러 주는 정다운 이름
금별의 표창보다 더욱 소중해
장군님 아끼시고 사랑하시는
병사들 어머니로 나는 살고파
아이 참 이내 정성 아직 모자라
어머니 그 이름 어머니 그 이름
꽃 피워 가리

母さんと呼んでくれる、やさしいその名、
金星の表彰より、もっと大切。
将軍様が大切にされ、愛される、
兵士たちの母としてわたしは生きたい。
ああ、本当に、わたしの真心、まだ足りない。
母という名を、母という名を、
花と咲かせてゆこう。

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応援歌

応援歌
(革命歌謡)
응원가

무쇠팔뚝 돌주먹 높이들어라
우리앞의 모든장애 때려부시자
대승리의 월계관이 누가 싫으랴
두말하면 잔말되지 우리것이다
우뢰와같이 우루루루
번개와같이 불이번쩍
용감하게 싸워이겨 만세만세 만만세

鋼の足、石の拳、高く挙げよ。
我らの前にある全ての障害を叩き潰そう。
大勝利の月桂冠、誰が厭わん。
言うまでもないことだ、我らのもの。
雷雨のごとくゴロロロ、
稲妻のごとく炎がピカリ、
勇ましく闘い勝って、万歳万歳、万々歳。

혁명의 붉은기발 높이들어라
제국주의강도무리 때려부시자
전세계무산대중 하나로 뭉쳐
공산주의최후승리 쟁취하리라
우뢰와같이 우루루루
번개와같이 불이번쩍
용감하게 싸워이겨 만세만세 만만세

革命の紅き旗、高く掲げよ。
帝国主義強盗の群れを叩き潰そう。
全世界の無産大衆は一つに結び、
共産主義の最後勝利を勝ち取らん。
雷雨のごとくゴロロロ、
稲妻のごとく炎がピカリ、
勇ましく闘い勝って、万歳万歳、万々歳。

| 音楽 | 23:21 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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将軍様はパルチザンの息子

将軍様はパルチザンの息子
장군님은 빨찌산의 아들

作詞:チョン・ソンファン(정성환)
作曲:ウ・ジョンヒ(우정희)
創作年度:1997年



천고밀림 흰눈우에 첫자욱 새기시며
빨찌산일가의 뜻을 이은 장군님
백두산 김대장의 붉은기 날리시는
우리의 장군님은 빨찌산의 아들

千古の密林、白き雪の上に、初めの一歩を刻まれ、
パルチザン一家の志を継がれた将軍様。
白頭山、金隊長の赤旗翻される、
我らの将軍様は、パルチザンの息子。

항일전의 그 나날을 장군님 추억할 때
우리의 마음에도 밀림의 눈이 내렸네
사회주의 지켜서신 오늘의 김대장
우리의 장군님은 빨찌산의 아들

抗日戦、あの頃を、将軍様が追憶するとき、
我らの心にも、密林の雪が降った。
社会主義を護り立つ今日の金隊長、
我らの将軍様は、パルチザンの息子。

동에번쩍 서에번쩍 적진에 번개치며
위대한 백두전법 전선길에 빛내시네
조국위해 한평생 공격전에 계시는
우리의 장군님은 빨찌산의 아들

東にきらり、西にきらり、敵陣に稲妻を落とされ、
偉大なる白頭戦法、前線の道に輝かされる。
祖国の為、一生涯、攻撃戦に臨まれる、
我らの将軍様は、パルチザンの子。

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