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革命音楽館

까마귀야 시체 보고 울지 말아

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我らは抗日遊撃隊

我らは抗日遊撃隊
우리는 항일유격대

チョン・ガンウ(전강우)
リ・ヨンスク(리영숙)
創作年度:1970年

안도에 타오른 혁명의 불길
하늘땅 울리는 발구름소리
얼마나 이 날을 기다렸던가
애타게 바라던 우리 군대다
김일성장군님이 이끄시는 항일유격대
우리는 나간다 무장을 잡고
광복을 위하여 싸운다

安図に燃え上がる革命の炎、
天地に響く足取りの音。
どれほどこの日を待ち望んだことか。
切に願った我らの軍隊だ。
金日成将軍様が導かれる抗日遊撃隊、
我らは進む、武器を執って、
光復の為に戦う。

대오에 붉은기 높이 날리며
백두의 준령도 단숨에 넘자
멸적의 총창을 번쩍거리며
일제의 아성을 짓부셔 가자
김일성장군님이 이끄시는 항일유격대
우리는 나간다 무장을 잡고
광복을 위하여 싸운다

隊伍に赤旗、高く翻し、
白頭の俊嶺も一気に越えよう。
滅敵の銃創をきらめかせ、
日帝の牙城を潰してゆこう。
金日成将軍様が導かれる抗日遊撃隊、
我らは進む、武器を執って、
光復の為に戦う。

장군님 언제나 앞에 계시며
우리는 폭풍도 헤쳐 나간다
삼천리강산의 봄을 위하여
청춘도 생명도 바쳐 싸운다
김일성장군님이 이끄시는 항일유격대
우리는 나간다 무장을 잡고
광복을 위하여 싸운다

将軍様はいつも前におられ、
我らは嵐も切り抜けてゆく。
三千里、山河の春の為に、
青春も生命も捧げて戦う。
金日成将軍様が導かれる抗日遊撃隊、
我らは進む、武器を執って、
光復の為に戦う。
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| 音楽 | 01:16 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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永遠なるこだま

永遠なるこだま
영원한 메아리

作詞:リ・ヘソン(리혜성)
作曲:ハム・ヒョク(함혁)
創作年度:2015年



조용히 걸음 멈추고서
가슴에 뜨겁게 안아보네
조국의 푸른 밀림속에
소중히 새겨진 글발이여

静かに歩みをとめて、
胸に熱く抱いてみる。
祖国の青き密林の中に、
刻まれた尊き文字よ。

죽어도 혁명신념 버리지 말라

「死せど革命信念、捨てるなかれ」

투사들 그 목소리 메아리쳐와
혈전의 언덕에 세워주네
우리의 마음을

闘士たちのあの声がこだまして、
血戦の丘に立たせてくれる、
我らの心を。

세월의 모진 눈비마저
지울수 없었던 이 글발은
빨찌산들의 당부되여
심장의 박동을 더해주네

歳月の辛い雨雪さえ、
消し去ることのできなかったこの文字は、
パルチザンたちから託され、
心臓の鼓動に強さをくれる。

죽어도 혁명신념 버리지 말라

「死せど革命信念、捨てるなかれ」

불굴의 이 신념 가슴에 안고
언제나 한길을 걸으리라
오늘도 래일도

不屈のこの信念、胸に抱いて、
いつもこの道を歩むだろう、
今日も、明日も。

행복의 길을 걸을 때도
시련의 준령을 넘을 때도
우리 가슴에 울리리라
영원한 신념의 메아리가

幸福の道を歩むときも、
試練の俊嶺を越えるときも、
我らの胸に響くだろう、
永遠なる信念のこだまが。

죽어도 혁명신념 버리지 말라

「死せど革命信念、捨てるなかれ」

위대한 그 정신을 길이 빛내며
끝까지 혁명에 충실하리
우리 당 받들어

偉大なるあの精神をとわに輝かせ、
最後まで革命に忠実であるだろう、
我が党を戴いて。

| 音楽 | 20:40 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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戦争の三年間

戦争の三年間
전쟁의 3년간

作詞:集団
作曲:ソル・テソン(설태성)
創作年度:2015年



전쟁의 3년세월 길었던가 잛았던가
불속에 고통속에 잠겼던 3년
얼마나 많고 많은 아까운 생들이
싸늘히 식어 누웠나
이땅의 모든 이들이
혈육 잃고 흘린 눈물을
영원히 잊지 않아 력사의 상처로 된
전쟁의 3년간

戦争の三年、長かっただろうか、短かっただろうか。
炎のうちに、苦痛のうちに浸された三年、
どれほど多くの尊い命が、
冷たく固まり斃れたのか。
この地の全ての者が、
家族を失い、流した涙を、
永遠に忘れない、歴史の傷となった、
戦争の三年間。

산야엔 흙보다도 탄피가 더 밟히고
강들엔 눈물과 피가 흘렀네
새들도 사라지고 꽃들도 재가 된
참혹한 전쟁이였네
거리와 마을들에선
애처로운 울음소리뿐
영원히 잊지 않아 아파도 기억하리
전쟁의 3년간

山野では土よりも薬莢がさらに踏まれ、
川には涙と血が流れた。
鳥たちも消え去り、花々も灰となった、
残酷な戦争だった。
街と村々には、
痛ましい泣き声だけ。
永遠に忘れない、辛くても記憶しよう、
戦争の三年間。

숨이 진 전우들을 묻지도 못했다네
덮어줄 기폭마저 총탄에 찢겼네
피고인 가슴으로 전우와 작별하며
진격로 열어나갔네
멸적의 근위부대들
전투포화 헤친 그 길들
영원히 잊지 않아 어떤 길이였는지
전쟁의 3년간

息絶えた戦友たちを埋めてやることもできなかった。
包んでやる旗さえ銃弾に破れた。
血濡れの胸で、戦友と別れ、
進撃路を切り開いていった。
滅敵の近衛部隊、
戦闘の砲火を乗り越えた数多の道、
永遠に忘れない、どんな道だったかを、
戦争の三年間。

전쟁의 3년세월 목숨과 맞바꾸어
조국의 존엄과 명예를 지켰네
귀한것 잃었지만 귀한것 얻었네
위대한 승리란 그것을
소중한 모든것을
시련에서 구원한 날들
영원히 잊지 않아 위대한 전승사를
전쟁의 3년간

戦争の三年、命と引き換えに、
祖国の尊厳と名誉を守り抜いた。
尊いものは失ったが、尊いものを手に入れた。
偉大な勝利というものを。
大切もの全てを、
試練から救った日々、
永遠に忘れない、偉大な戦勝史を、
戦争の三年間。

| 音楽 | 23:44 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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