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革命音楽館

까마귀야 시체 보고 울지 말아

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永遠なるこだま

永遠なるこだま
영원한 메아리

作詞:リ・ヘソン(리혜성)
作曲:ハム・ヒョク(함혁)
創作年度:2015年



조용히 걸음 멈추고서
가슴에 뜨겁게 안아보네
조국의 푸른 밀림속에
소중히 새겨진 글발이여

静かに歩みをとめて、
胸に熱く抱いてみる。
祖国の青き密林の中に、
刻まれた尊き文字よ。

죽어도 혁명신념 버리지 말라

「死せど革命信念、捨てるなかれ」

투사들 그 목소리 메아리쳐와
혈전의 언덕에 세워주네
우리의 마음을

闘士たちのあの声がこだまして、
血戦の丘に立たせてくれる、
我らの心を。

세월의 모진 눈비마저
지울수 없었던 이 글발은
빨찌산들의 당부되여
심장의 박동을 더해주네

歳月の辛い雨雪さえ、
消し去ることのできなかったこの文字は、
パルチザンたちから託され、
心臓の鼓動に強さをくれる。

죽어도 혁명신념 버리지 말라

「死せど革命信念、捨てるなかれ」

불굴의 이 신념 가슴에 안고
언제나 한길을 걸으리라
오늘도 래일도

不屈のこの信念、胸に抱いて、
いつもこの道を歩むだろう、
今日も、明日も。

행복의 길을 걸을 때도
시련의 준령을 넘을 때도
우리 가슴에 울리리라
영원한 신념의 메아리가

幸福の道を歩むときも、
試練の俊嶺を越えるときも、
我らの胸に響くだろう、
永遠なる信念のこだまが。

죽어도 혁명신념 버리지 말라

「死せど革命信念、捨てるなかれ」

위대한 그 정신을 길이 빛내며
끝까지 혁명에 충실하리
우리 당 받들어

偉大なるあの精神をとわに輝かせ、
最後まで革命に忠実であるだろう、
我が党を戴いて。
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| 音楽 | 20:40 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

はじめまして関西の20代のエルサレムです。1970、80年を思わせる歌で感動しました。日本の歌謡も個人的には昔の方が良いです。

| エルサレム | 2015/08/09 23:27 | URL |















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